婚活あるある【女性編②】
2016/03/08

今回も前回に引き続き、婚活女性に聞いた婚活をしていてよくあることや驚いたことなど、 ” 婚活あるある ” をご紹介していきます!
婚活あるある:女性編②
◯自分からは絶対に話題を振らない男性。
◯着席形式の婚活パーティーで席替えした時、お互い明らかに興味がないのに会話をしなきゃいけない時はお互いトイレの時間が長くなる。
◯世間でモテる人が婚活市場ではモテなくて、逆に世間でモテない人が婚活市場ではモテることがある。
◯時間ごとに席替えをする婚活パーティーでアピールカードを使った自己紹介する時、3回目あたりから面倒くさくなって略す。その辺に良い人いないかなー。
◯低学歴低収入な男ほど「学歴や年収にこだわる女性ってどうかと思う。」発言をする。
◯お見合いをして「また会いたいな。」と思った相手から断られるよりも、「ちょっとムリかな。断ろ。」と思った相手から断られた時のショックはの方がでかい。
◯初めて二人きりで会った時、男性の一人暮らし特有の臭いが強烈過ぎて食事が喉を通らなかった。
◯40代男性のお決まりの言葉「若く見られるんだけど‥」というフリ。
◯何回も婚活パーティーに参加していると、挨拶の時点で自分に興味があるのかないのか分かってしまう。
◯美魔女40歳よりも、ブ女26歳の方がモテる。
◯少人数の婚活パーティーで自分がカップル成立しなかった時は店から出にくい。さらに参加者と帰りの駅で鉢合わせた時はすごく気まずい‥。
◯おしゃれ、色気がある女性よりも、服が地味で少し口べたな女性の方が 婚活市場では人気がある。
-今回も色々なあるあるがありましたが、もしかしたら男性も似たようなことを感じているかもしれませんね。そこで次回の ” 婚活あるある ” では男性編を特集します!